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亡くなった子への、ご家族によるアニマルコミュニケーション

川西市まで出張セッションに行って参りました。

2才9ヶ月のチワワ君、亡くなってから数ヶ月。
何歳でなくしても、辛くて悲しいものです
とくに動物の場合、生死にかかわる選択をするのが人間である場合がほとんど。
いくらベストを尽くしたよと周りに言われても、自分が許せないものです…その子を愛して、かわいがっていればいるほど。

ただ、お空の上の子たちは、みーんな、
「ありがとう、もう大丈夫だよ、悲しまないで」
しか言わないんです。
もう痛くないし、苦しくないし、いまいる所が楽しい。
仲良しだった家族のそばに肉体を持っていられないのは寂しいけど、ただそれだけ。
感謝だけがあります。

催眠状態で、じかにお母さんに会いにいってもらって、そんな話もしてもらいました。

通常の「テレパシーでのアニマルコミュニケーション」だと、コミュニケーション結果を教えてもらうことになります。
サポートセンターと、メールでやりとりするイメージです。
あるいは、又聞きです。

しかし、催眠をつかうと、直接にその子に会いに行けるので、その子のおだやかな表情も見ることができるし、送ってくる感情をそのまま自分で受け取ることができます。イメージの中で、一緒に遊べたりします。
サポートセンターにテレビ電話をして、直接あれこれライブで尋ねる感じ。

自分の感じた世界を受け入れることができるご家族であれば、とても喜んでいただけます。
今日のお母さんは、最初は寂しい涙、後半はうれし涙を流しておられました。
動物と暮らしたからこその悲しみと、もっと大きな喜びがありますよね。

かなり使えます、催眠アニマルコミュニケーション。

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