最新のおすすめ本
ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則
バーバラ・フレドリクソン
「ポジティブ心理学」の本。実験結果により、ポジティビティ比が3:1以上があらゆる上昇への転換点となるそうです。自分のポジティビティ比がどこにあるか、計測してみましょう。
ホ・オポノポノ ライフ ほんとうの自分を取り戻し、豊かに生きる
カマイリ・ラファエロヴィッチ (著)
私たちはクリーニングをするために肉体を持ってこの世に生まれ、いろいろな出来事や問題に遭遇する。 今いる感じる思いや体験を一つ一つクリーニングしていくと、自然と次の道が用意されていることに気付く。爽やかで優しいホ・オポノポノ。
催眠関係の本
セラピストの技法
東豊(著)
いろいろな価値観や意味づけから、可能な限り自由でいたい。今の硬直した飼い主ーペットの家族システムで不都合が出始めたのなら、どうポジティブに変えていくのか?というテーマは、催眠セッションやアニマルコミュニケーションにも通じる考え方だと思います。
願いがかなうクイック自己催眠
フォーブズ・R. ブレア, Forbes Robbins Blair, 大田 直子
誘導の練習に「目を開けたままで楽に催眠状態でいられる」という文章が含まれているので、本の暗示文を読んでいても、まったく問題なく催眠状態に入れました。
未来世療法 (PHP文庫)
ブライアン・L. ワイス (著)
未来は変えられる。私たちはよりよい未来を生きられる。高い意識のもとで今を生き、今生での課題を達成し、よりよい未来への掛け橋となりましょう。
アニマルコミュニケーション
動物と話せる女性 ハイジ
ハイジ (著)
志村どうぶつ園で、動物の心と話をしている女性。対話例の中には単なる「動物と人間との通訳」を越えたコミュニケーション・カウンセリング、ユーモアが読み取れます(^^)。やさしい内容なので、小学校高学年のお子さんでも読めると思います。
あなたの犬は幸せですか
シーザー・ミラン(著)
犬と暮らすには、その家の人間全てが、群れのリーダーになる・ふるまう必要がある。
首尾一貫した、毅然とした、穏やかなエネルギーで。
家庭犬ではなく、野生の狼からつくられたイヌの本能にもとづいて築く、犬との絆。
なぜ散歩をするのか、、、、そうなのか!!
犬と暮らすかた、暮らしたい方、アニマルコミュニケーションする方にぜひ読んでほしい本です。
動物感覚―アニマル・マインドを読み解く
テンプル グランディン
アスペルガー症候群。そして動物の通訳者。動物の感じ方はふつうの人とは違い、細部をそのまま受け取る。
幼い頃に「ちょっと変わっていた」アナタにも、自閉症的傾向があったのかもしれません。それは、アニマルコミュニケーションにおおいに役立つ個性となるでしょう♪
じぶんを知る
考えない練習
小池 龍之介(著)
「イライラ」「不安」は、練習で直せる。
仏教をやさしくかみ砕き、私たちの「刺激を求めすぎる」わけを教えてもらいました。激しい喜びを期待するよりも、淡い慈悲の心をもって生きること。持ちすぎない幸せ。グチの堂々めぐりをしがちの人、思考過多の人に,特にオススメです。
家族のなかの孤独―対人関係のメカニズム
岩月 謙司 (著)
親と自分とで、感性の違いが大きくあったことを知った本。「親以上に愛してくれる存在などない」と思い込んでしまっている私たち。そして「親以外から、無条件の愛や理解をもらったとき」人は無条件の愛を他人に渡していくことができるようになる。これ、ホントだと思います。
さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
エックハルト・トール(著)
いま、ここ。パワー・オブ・ナウ。私たちは「今」にしか生きることができない。過ぎたことや、起こらないかもしれない未来の心配などしないで、今に生きましょう。
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