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ペット、動物に「もしもしタッピング」したら…?

「ペットにどうやってタッピングするのか教えてください」

はい、なにからなにまで、人と同じです!
話さないという点では、赤ちゃんも幼児も同じです。

わんこは、体の構造上、首や肩がこりやすいですから、肩甲骨まわりから首などから始めるのがいいですね。
体が小さい分、ピンポイントは難しいんじゃないの?と思いますか?
いえいえ、きちんと「意図」しますから、「ソレ」が呼び出されてきますから、ご心配なく。
もちろん、経絡やツボをタッピングしていただいてもオーケーです。

「動物は、タッピングをどのように感じていますか?」

ちーの場合、だいたいこんなふうに私のひざの上で丸まってるときにタッピングを始めるのですが…

タッピング後の表情、だいたいこんな感じ。
じつにビミョー(笑)。

私たちも、タッピングされてる途中はいろんなものが浮き上がってきたりして、もぞもぞします。
人によっては、出て行くエネルギーを味わってしまって、げっぷが出たりオエっとなったりする場合もあります。
猫でも犬でも同じなんでしょうねー。

かといって、嫌がるそぶりは見せません。
「ちー、スッキリした?」と尋ねて「ニャア」と言われたことはないですが(笑)、肩の凝りや張りなどのフィジカルな部位は、飼い主さんが触って確かめることは可能ですもんね。
体が小さいので、なにかを邪魔していたエネルギーの影響も大きいし、出ていったあとの変化も、速いです!

大人、子ども、赤ちゃん、動物たちに、ぜひタッピングして、どんな変化があったのか、私にも教えてください(^^)!

ただ気持ちよくするだけじゃない、
読みに行ったり話したりしない、

心とからだのデトックス、もしもしタッピングです。

大阪:5月26日(土)体験説明会/27日(日)レベル1講座

 もしもしタッピング 体験会レベル1レベル2ご感想


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