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講師(先生)は、サギ師だ。

「◎◎さんや▽▽さんのワークショップ、けっこうな値段払ったのに、、、」
と、ごにょごにょいうNMさん。
その話、けっこう何度も聞いたよねぇ?

じゃあ、ちょいとシータヒーリング的に。
オーリングテストで、内面にどんな思考があるのか、尋ねてみましょう。

◎◎は、サギ師だ→yes
▽▽は、サギ師だ→yes
春千代は、サギ師だ→yes

おいっ!私もサギ師かい〜!!!
あ、そうね。

講師は、サギ師だ→yes

これがキーワード。
じゃあ、なんでそう思うの?

「中学の担任が大嫌いだったんです」
「完璧じゃなかった」

なるほどねぇ。
じゃあ、こういう置き換えはどう?
「教師(講師)は、完璧でなくてはならない」という思い込みをひきぬいて、
「講師の力量に関係なく、自分(生徒)が学んだことで、講座(ワークショップ)の値打ちが決まる」。

◎◎は、サギ師だ→No
▽▽は、サギ師だ→No
春千代は、サギ師だ→No
講師は、サギ師だ→No
教師(講師)は、完璧でなくてはならない→No

NMさん「ワークショップを始めたいんだけど、なんだか資料作りとかしんどくて…」

それまでは、いろいろゴチャゴチャ言っていましたが、完璧なテキストを書こうとしていたら、いつまでたっても仕上がらないですよね。
だって、「先生は完璧じゃなくちゃいけない」んだもん。

しかも、自分が心の奥で「嫌い」「なりたくない」「ならなくてもいい」と思っているものには、いくら「頭ではそう思っていても」すんなりとは、現実化できないようです。

いくら、お金持ちになりたくても。
お金に不自由していなくても。
セミナーの日程が決まっていても。
課長になってもいいと思っていても。

NMさん、これでひとつはスッキリするかもね(^^)!
どうなったのか、また教えてくださいね。

居酒屋でもサックリできるシータヒーリング。
とっても使えるスキルですよ〜。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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