ヒトガタを作るのが得意・・・

ひとがた

エリクソン催眠誘導講座の師匠、くりのじょう先生の講習会で、「ひとがた」を作りました。
催眠とはほとんど関係ないことが多かったのですが(汗)、くり先生が楽しすぎるのです(^^)!!!。

「ひとがた」をつくったといっても、二つ折りにした紙を、ハサミで切るだけなんですけれども。

私、こういうの、すっごく燃えます(汗)。
そして、可能な限り「美しく」作りたいのです。
「誰よりも美しく・・・」と、書きかけて、あ、ちがうな、と感じました。
「自己基準で可能な限り美しく」、まわりの人より速く美しく、先生に「いいね」と言っていただく。
それがかなうと、有頂天です(^o^;)。

志織さんは、「他の作業」で、「なんかこれ、知ってる〜♪」と、言い出しました。
おたがい、陰陽師でも、得意技が違ってる、そんな感じ(笑)?
棒高跳びと砲丸投げ、陸上選手でひとくくりにできるけど、内容はぜんぜん違いますものね。

そういうのって、過去世のどこかで、やっていたことだったりするみたいですよ。
だから、初めて見たのにすぐできたり、なんだか好きで上達が速かったりする。
逆に、もう二度と思い出したくないしやりたくないので、理由もなく避けたり嫌ったり。
初めての旅先でも、こんなことが起ったりします。

得意なもの、好きだったもの、やり残したものは、誰でも「何度でも」やりたくて生まれてくるようです。

きのう、同い年くらいの女子と盛り上がったのは「スパイ・セット」!!
溶ける紙、消えるインクなどなど、大好きでした(喜)。
やっぱり、幼少時はスパイもの、忍者もののテレビとか、好きだったみたいですよ〜。

みなさんは、どんなものが好きでしたか(^^)?

Wikipedia 人形(にんぎょう、ひとがた)とは

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