ジョイナーさんとたらちゃん、その後:催眠アニマルコミュニケーション

「飼い主とペットが話す」催眠アニマルコミュニケーション モニターセッションin京都&大阪にご参加の「ナイジェルママさん」から、その後のようすをお知らせいただきました。
当日いただいたご感想はこちら


写真上:たらちゃん
写真下:ジョイナーさん

昨日は、ありがとうございました。

ジョイナーは以前は、少しどうしようって躊躇していたことが良くありましたが、今日は、何かすごく甘えてくるような気がします。

ようやく、自然に思いのままに感情を出してくれる。
今日一日一緒にすごして目が合うことがとっても多くて、今までは、甘えてよいのかどうか、
迷っていたんだと、確信しました。

又、たらちゃんも、昨日家に帰ったときのお迎えの態度がとっても自然で、明るく感じました。久しぶりにたらちゃんの笑い顔が見えたように思います。そして今日は、たらちゃん本来の、お庭に出たり、暑くなると又かえってきたり、今までお部屋に引っ込んでいる時間が多かったのに、本当に自分から自由にココのお家に居る事を感じてくれているんだと思いました。2頭共に、お話ししたねって言ってる様で、
なんだか、目が笑ってる・・・・

いろいろ考えていたことが、昨日で、きれいに晴れたようです。
本当にありがとうございました。マイナス思考ではなくて、うまくいくためにどうすればよいのかもっと前向きに考えなくては、同居犬たちまで、わたしがまきこんでいたのかもしれませんね。
本当にありがとうございました。又皆様にもよろしくお伝えください。

ステキなご感想、ありがとうございました。
セッションのときに気付かなかったことも、おうちに帰って動物とリアルに向き合えば、また感じるものがありますものね♪

じつは、ナイジェルママさんは、亡くなった愛犬のことをずっと想っていました。
いま現実に目の前にいる犬たちに、きちんと向き合えていなかったことに気づかれたようです。
過去への罪悪感、ジョイナーへの過去への同情心を解放し、ご自分の感情にも向き合うことができました。

人間の気持ちが変わったら、動物たちには何も話さなくても、すぐに伝わって、態度や雰囲気がかわります。

ますますジョイナーさんと、たらちゃんと、ナイジェルママさんの絆が深まり、前を向いて歩いていけますように。

動物の気持ちを知ることは、自分自身の気持ちにも気づくこと。
ご自分で気づいていただけるのも、催眠アニマルコミュニケーションの強みなんです(^_^)。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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